西部湯瓜のshow論文

考えたことのメモなど

『キング・オブ・トーキョー』の2人プレイをエキサイティングにする方法

ボードゲームの名作『キング・オブ・トーキョー』は、プレイヤー人数2人以上でプレイ可能ですが、人数が多ければ多いほど楽しみの度合いが増すゲームです。2人でプレイしていると、その場でもう1人呼び出したくなりますよね。でも、メンバーを多く揃えるのは簡単なことではありません。そこで僕は2人で6人分プレイすることをオススメします。つまり、1人で3人分のプレイヤーを担当するのです。

『キング・オブ・トーキョー』は本人だけが自分の手札を知っているポーカーと違って、全プレイヤーが全ての情報を把握している完全情報ゲーム(※)です。なので1人で3人のプレイヤーを担当することが可能です。この時に大事なのが、自分3体vs相手3体の構図にしてはいけないということです。あくまでも6人それぞれ独立したプレイヤーであることを目指すので、それぞれのモンスターにとっての最善手を考えてプレイしましょう。当然、自分が操る3体の間で潰し合いが発生したりします。そして、これが意外に面白い。一度この方法でプレイしてみると分かりますが、体感するワクワク値が3倍になります。もう通常の2人プレイには戻れません。

ちなみに僕がこのルールでプレイする時は、順番は相手と代わり番こになるようにします。自分が3人分プレイして、次、相手が3人分プレイするのでは、プレイしてない方の待ち時間が長くなってしまい手持ち無沙汰です。ボードゲームはやっぱり自分がプレイするのが一番楽しい時間なので、この順番の設定は重要だと思います。

厳密にはパワーカードの効果によって、本人だけが知りうる情報が出てくる場合がありますが、そこは飲み込みで!

僕のツイッターアカウントは@save_yuriです。フォローをよろしくお願いします。

世のクリエイター達はベーシックインカムを全力で推した方がいい

ベーシックインカムを実現すべきだ」

経済学者が声を上げている。起業家が訴えている。政治家の中にも口に出す者が増えている。

が、彼らよりも声を上げるべき人種の人間が声を上げていない。ベーシックインカムの実現で大きな得をするのに。しかも、一般の人たちに対して抜群の発信力を持っているのに。その人種とは、クリエイターのことだ。

ミュージャン、漫画家、お笑い芸人、テレビタレント、俳優...etc。世のクリエイター(※)にとって、ベーシックインカムのメリットは極めて大きい。なぜなら多くの人間が労働から解放されれば、暇が生まれるからだ。つまりファンの可処分時間が増えるということ。これは、ファンがクリエイターの作品や応援に投下する時間が増えるということとイコール。分かりやすく言えば、平日の昼間からでもライブ活動が成り立つようになる。ブラック企業で残業していたら、夜のライブですら参戦できない。

クリエイターはこれまで、決められたパイの奪い合いに躍起になっていた。いかに他のクリエイターを出し抜くか。そうじゃないと生き残れない。でも、もっと違う方向がある。ベーシックインカムを推し進めて、パイそれ自体の総量を増やしてしまえばいいのだ。

今はまだベーシックインカムは一般に周知されていない。大学生を例に取れば、有名大学の学生でもベーシックインカムのことを知らない学生はゴロゴロいる。知らない方が多いかもしれない。まだそのレベルの認知度に過ぎない。経済学者や起業家、政治家の発信力ではてんで足りないのだ。

そこで著名なクリエイター達が一斉にベーシックインカムの必要性についてTwitterなんかで発信しまくれば、あっという間に認知度はあがる。まずはそこから始めてみたっていいじゃない。

最後に、今後のアクションをまとめておきたい。

>クリエイターの人たちへ

Twitterでもいいし、ライブのMCでもいいので、ベーシックインカムについて、ガンガン発信してください。あなたの使命です。どうかお願いします。なんならベーシックインカムをテーマに作品を作ってください。

>好きなクリエイターがいる人たちへ

好きなアニメだけ見て、好きな音楽だけ聴いて暮らせたら最高じゃないですか?あなたは誰のファンですか?ぜひ、そのクリエイターにその正直な気持ちを伝えましょう。「あーあ。ベーシックインカムがあれば、もっとファン活動、精力的にできるのになぁ。24時間365日応援できるのになぁ」。

>クリエイターを抱える事務所の偉い人たちへ

ベーシックインカムの認知度を上げ、賛同者を増やすために手を尽くしましょう。え?たしかにクリエイターのパイは増えるけど、ベーシックインカムがあれば事務所で働く社員が減って仕事にならないって?大丈夫です。あなたの仕事は人気があります。なんなら今よりもっと就職希望者は増えますよ。しかも、別に働かなくてもいい状況で働きに来るわけです。彼らの仕事に対するモチベーションはものすごく高いですよ。いい仕事します。

※ここでは「クリエイター」の定義については不正確です。厳密に言えばクリエイターというより「エンタメ産業に関わる人間」のことを書いていますが、まどろっこしくなるのを避けるため、便宜上「クリエイター」という単語で一括りにしました。

僕のツイッターアカウントは@save_yuriです。フォローをよろしくお願いします。

fitbitとSleep Cycle、合体してほしい。

睡眠を記録するためにスマートウォッチの「fitbit」とスマホアプリの「Sleep Cycle」を併用しているのですが、これが結構面倒くさい。ひとつのアプリで一元管理したいというのが本音です。今わざわざ併用している理由は、それぞれのサービスに、それぞれ固有の機能があるからです。その中で個人的に重宝しているものを挙げてみます。

【fitbitにあって、Sleep Cycleに無い機能】
二度寝に対する対応能力
 ...fitbitは二度寝に対する対応能力を備えています。Sleep Cycleは二度寝に対応できません。Sleep Cycleは、起床時にアプリを停止する必要があって、アプリを停止した後につい二度寝してしまった場合、その睡眠時間は記録されないのです。fitbitなら常時稼働してくれるので、二度寝しても記録されます。

・”実質”睡眠時間の計測
 ...fitbitは実質の睡眠時間が記録されます。例えば0時にベッドに入って8時に起床したとしても、8時間とは記録されません。眠りに落ちるまでの起きている時間や、夜中にトイレに行くために起きた時間を差し引いた時間が記録されます。これがfitbitの良いところです。一方、Sleep Cycleでは、同じ0時〜8時のケースで、寝付くまでに2時間苦戦したとしても、睡眠時間の項目のところには8時間とフルタイムで表示されます。実質は6時間しか眠れていないにもかかわらず。

 

【Sleep Cycleにあって、fitbitに無い機能】
・快眠度の計測
 …この快眠度というのが凄くいいです。眠りの質が「60%」という風に、一つの数値で把握できます。fitbitにはありません。

・いびき時間の録音機能
 ...いびきをかいている時間を記録してくれます。いびき0分なら安心ですし、15分と判明したら口閉じテープを導入するなど対策を検討できます。睡眠のクオリティを高めるのに重要な項目といえるでしょう。fitbitも、時計本体に同じ機能を導入できずとも、fitbitアプリの方で導入してくれればな、と思います。

以上、話をまとめると、fitibitが「快眠度の計測」と「いびきの録音機能」を導入すれば無敵の睡眠記録ツールになれるということですね。

 

僕のツイッターアカウントは@save_yuriです。フォローをよろしくお願いします。

セブンイレブンでもらえる割り箸が苦手

セブンイレブンでお弁当を買ったときにもらう割り箸がずっと苦手です。今の割り箸がいつから採用されているのか知りませんが、僕の記憶している限り、2014年にもらえた割り箸は、現在(2018年時点)もらえるそれと同じものでした。この割り箸、かなりの頻度でササクレ立ってしまいます。ボロボロと欠片も落ちがち。ご飯に入ったりして、食べてしまわないか心配です。セブンイレブン、コンビニチェーンの中で群を抜く進化スピードなのに、意外と割り箸だけは、いつまでも改善しないのが不思議。

僕のツイッターアカウントは@save_yuriです。フォローをよろしくお願いします。

僕が辿り着いたハサミ【西部湯瓜セレクト】

買い物はいつだって試行錯誤。ハサミも例外ではありません。これまで何本かのハサミを試してきましたが、ついに出会いました。切れ味抜群のグレートなハサミを見つけたのです。ハイネバノンというハサミです。このハサミ、めちゃ切れます。普通のハサミでは到底太刀打ちできないプラスチックの薄い板ですら切れました。切れのクオリティを追求する人にとっては最適な一本だと思います。特に、DIYが趣味の人、あるいは日々の業務でハサミを使うことが多い人なんかにオススメできます。ちなみにこの商品、長さは2種類あって、僕が持っているのは185mmの刃が長い方です。

2018年6月14日現在、Amazonで「ハサミ」のキーワードで検索して10ページくらい見てみましたが、なかなかこのハサミが登場しません(Amazonではあまり売れていないということ?)。でも大丈夫です、クオリティに自信があります。

※よく切れる分、誤って指を切った時のダメージは甚大です。殺傷能力は鬼レベルなので、使用の際はくれぐれもご注意を。

僕のツイッターアカウントは@save_yuriです。フォローをよろしくお願いします。

 

ハイネバノン 160mm BNT-160 パープル

ハイネバノン 160mm BNT-160 パープル

 

 

ハイネバノン 185mm BNT-185 パープル

ハイネバノン 185mm BNT-185 パープル

 

 

シャワー中に閃いたアイデアを逃がさない最強の方法

イデアが浮かぶタイミングとして、よく話にあがるのは、シャワータイム。実際、個人的な経験を振り返ってみても、たしかにシャワー中に何か思いつくことが多い。しかし、困ったことがある。それは風呂場ではメモができない問題だ。あとでメモすればいいと思い、シャワーを終え、部屋に戻り、紙に書き出そうとした時にはもうすっかり忘れている。移動によって自分のいる場所が変わると、記憶は飛んでいってしまいがちだ。

そんなミスを何度か経験すると、さすがに人間は学ぶ。なにか閃いた瞬間、慌てて風呂場を飛び出し、忘却防止のためにブツブツとアイデアの内容を繰り返し呟きながら、紙にメモを書く。ところが、それで安心してシャワーに戻るも、すぐさま関連するアイデアが降ってきたり、構想が広がったりしてしまい、何度も風呂場を出る羽目になる。これではいつまで経ってもシャワーを浴びられない。あげく、部屋もメモ帳もびしゃびしゃに濡れる始末。ある人は、シャワールームの曇った鏡をなぞって文字を書き留めるのだという。涙ぐましい努力が今日もどこかのお風呂場で行われているのだ。

このエントリでは、シャワー中に閃いたアイデアを絶対に逃がさない最強の方法を紹介したい。試行錯誤の末、ぼくが辿り着いた方法だ。

と言っても、方法は実にシンプル。濡れても書けるメモ帳と、濡れても書けるペンを用意すればいい。それだけのことだ。
それぞれ色んな商品があるが、僕の場合は、このペンとメモ帳を使っている。どちらもコストパフォーマンスがいいアイテムなのでオススメだ。

f:id:mt_sika:20180528001846j:image

書くとこんな感じ。

f:id:mt_sika:20180528001914j:image

これをジッパー付きのポリ袋に入れて、風呂場に常時置いておけば完璧だ。

f:id:mt_sika:20180528002020j:image

 僕のツイッターアカウントは@save_yuriです。フォローをよろしくお願いします。

 

ハラスメントリスクによる大学現場の苦悩と解決策を考える

又聞きでこんな話を耳にした。とある大学で、「今日は生理が酷く、授業に出席できません」という趣旨のメールを大学教員(男性)のもとに送った女子学生がいたそうだ。自らに非のない体調不良のせいで単位を落とされたくないというのは、たしかに分かる話であるが、女子学生が「体調不良です」という言葉を選ばずに、ダイレクトに「生理です」と書いたことによって、ひとつ難しい問題が発生する。それは、男性の大学教員がこのメールに対してどう返事をすれば良いかだ。このご時世、大学教員は常にハラスメントのリスクに晒されている。アカデミック・ハラスメントやセクシャル・ハラスメント、こういったリスクは極力回避しておきたいもの。その視点で見てみると、パッと考えつく最適解は、ひとつだけ。そもそも返事をしない、ということになる。「生理ですね。了解しました」もおかしいと言えばおかしいものになってくるし、デリケートな部分に気を遣えば遣うほど、どういう言葉を返すべきか悩ましい。さらには、なにか体調を気遣う気の利いた一言でも添えないのはどうなんだ、ともなってくるし、かといって、体調に踏み込んだ内容を書いて、あらぬ誤解を招く可能性だってある。やはり、ここは返事を留保する他にないだろう。もちろん、大事な生徒のためである。じっくり時間をかけて考えれば、相手に不快な気持ちを与える可能性がゼロに近い素晴らしい名答を閃めく可能性はある。しかしそれは、ほんらい大学の教員が邁進すべき研究業務に費やす時間を大幅に割くということとイコールだ。何とも難しい。

そして、僕がこの話を小耳に挟んで思ったのは、これはおそらく氷山の一角だということ。世の大学現場では、教員が学生との受け答えにおいて、似たような、難しい対応を迫られる場面がまだまだ他にもあるのではないか。

どうすればいいだろうか。僕は案外ツールひとつで解決できそうな気がしている。例えば、出欠管理をアプリで行う。欠席理由は選択肢形式にして、複数の選択肢から選べるようにする。「生理です」ボタンだ。そして、教員側は、それに応じた専用ボタンを押すことでリアクションする。「生理了解」ボタンである。ボタンの名称は仕様なのだから、先生側に他の意図は発生しない。もしくは、女子学生が「生理です」ボタンを押したら、自動的に教員側には「体調不良です」と変換されて伝わる仕様にするのもいいだろう。女子学生には「担当教員に体調不良の旨で伝えました」と表示されればいい。こんなアプリが登場すれば、導入したいと手をあげる大学はたくさんあるだろうと思う。ひょっとしてビジネスチャンスでは?

男女同権社会になりつつある今、気になる「お茶汲み」についての疑問

よく言われる話だが、その昔、「わたしはお茶汲みするためだけに会社に入ったんじゃない!仕事させてほしい」と不満を露わにしていた若い女性社員が多くいたという。

一方、最近の若い女性社員は、高学歴者でさえも、「え、むしろお茶汲みでお金もらえるなんて最高じゃん!仕事したくない。お茶汲みだけしたい」と願望を口にする。

時代によってトレンドが変わるのはいいとして、ひとつ気になるのは、お茶汲みを嘆いていた元ヤング世代の女性は、今の若い世代を見てどう思っているのか?昔の時代に吹いた風も、その後の社会の移ろいも、どちらも知っている元ヤング世代。彼女たちの今の声が聞きたい。

”自分たちのサッカー”待望論 2nd half

前回、”自分たちのサッカー”待望論 1st half を書いてから早3年。日本サッカーの現状は悪化の一途を辿り、W杯ロシア大会が目前に迫る中、閉塞感はさらに増している。

本来であれば、前回のエントリで予告した通り、『日本サッカーと敗戦後の日本国に求められること』というテーマで書くべきなのだが、このテーマは破棄する。もともと想定していた内容を要約すれば、「日本サッカーには根幹となる指針が無く、4年ごとに目指す方向性が変わっている。その姿は、目指すべき国家像が常に揺らぎ、場当たり的な政策決定に終始してきた戦後日本と瓜二つ」というものだった。

なぜこの内容でエントリを書くことを放棄するかと言えば、所詮、僕のポジショントークに過ぎないと気づいたからだ。例えば、もし日本サッカーの方針が、堅守速攻だと決まっていて、誰が監督になろうと、サッカーのトレンドが変わろうと、堅守速攻の方向性がブレることは一切無かったとして、そのことについて僕は大いに不満だ。端的に言って、僕はパスを重視した攻撃的なポゼッッションサッカーが好きで好きでたまらないのである。堅い守備に徹するサッカー、デュエルを重視したサッカーなど、観ていてつまらない。退屈だ。僕の個人的な趣向とザッケローニ政権が目指した「自分たちのサッカー」がたまたま合致した。だから、僕はザックを評価する。一方でハリルホジッチのデュエル重視の縦に急ぐサッカーは嫌い。だから僕はハリルを評価しない。本当はそれだけのことだった。

仮定の話だが、今後もしサッカーの戦術分析が進んで、パスサッカーでは勝てないということが世界の常識になったとする。繋ぐサッカーの筆頭格である、あのペップ・グアルディオラ監督ですらポゼッションサッカーから足を洗ったとする。それでも僕は日本代表に「自分たちのサッカー」を求めたい。そろそろ白状しなければならないだろう。僕は試合の内容さえ面白ければ、結果がどうなろうと構わないと思っている。守備的なサッカーでW杯を優勝するか、「自分たちのサッカー」でド派手なサッカーを展開するものの結果は振るわず予選敗退するか、の二択を迫られたなら、一秒の間も置かずに僕は後者を選ぶ。

今年(2018年)のW杯ロシア大会のハリルジャパンが面白くない試合になることは火を見るより明らかなので、スペイン代表の試合に燃えたいと思う。

最後に、ザックジャパンの試合で個人的ベストに選ぶ試合を紹介して、このエントリを締めることとする。2013年コンフェデレーションズ杯・イタリア戦だ。何度見ても、スリリング。興奮が止まらない。

僕のツイッターアカウントは@save_yuriです。フォローをよろしくお願いします。

 


コンフィデレーションズカップ イタリアX日本代表ハイライト

テレビの消音機能の新しい利用価値について考える

無意識にテレビの消音機能を使っている自分に驚いた。

普段通り帰宅して、まずテレビをつけた。録画していたニュース番組を見るために。テレビをつけたら、録画リストの中から見たい番組を選択して再生するだけなのだが、録画リストを出すよりも真っ先に僕の左手の親指は消音ボタンを押していた。あまりに慣れた手つきだった。初めて自分の無意識の行動習慣に気づいた瞬間だった。冷静に記憶を振り返っても、昔からの習慣ではなく、ここ最近覚えた習慣のような気がする。

真相を探るため、あえて消音をやめて音を出してみた。録画リストを呼び出し、見たい番組を探す。ここまできて、はっきりと自覚した。耳に入ってくる興味の無い情報がうるさい。とても耳障りだ。

自分の興味があって録画した番組を再生するまでの時間は1分を要するかどうか。ごく短い時間に過ぎない。にもかかわらず、興味ない情報が入ってくることが許せなかったということだ。たったの数十秒であっても徹底された不要な情報への抵抗姿勢。冷静に考えれば、情報社会に毒されている気がする。

確かに、ここ最近、意図的に摂取する情報の量を増やしている。ネットだけでも複数の情報メディアに課金するようになった。隙間時間があれば、必ずスマホで何か読むよう意識している。この一年間のインプット量はこれまでにないほど膨大になった。そのせいで容量の大きくない僕の脳がパンパンになったのだろうか。

このままでは、興味のないものに無理やり触れることによって、新しい分野に興味を持つといった機会がますます無くなってしまう。偶然の出会いこそが人生を決定づけるものだということくらい、僕でも分かる。しばらくは、消音機能は使わない。

僕のツイッターアカウントは@save_yuriです。フォローをよろしくお願いします。